AICPLUSを家内に飲ませまして1ヶ月が経過しました。
今年1月に、大腸がんによる腸閉塞で、しかも末期と告知され、愕然としました。
妻(55歳)は、私の親を送り、2人の子供も社会人になって自立して、私(57歳)とやっと2人になり、これからゆったりという矢先でした。昨年末から体調を崩し、食欲も進まず、体力もかなり衰えてしまい、入院してから、約1ヶ月間をほとんど点滴で補ってきました。
腸閉塞で人工肛門をつけることになり、手術を受けました。
人工肛門を付けてすぐ、未だベッドから起き上がるのがやっとという妻に、手術ができるような体力をつけてくるようにと言われ、現在、自宅で療養しています。
何とかしなくてはと思い、以前から聞いていたメシマコブ・フコイダン・クロレラ、そして、アガリクスの資料をインターネットでいろいろ探しました。いろいろ迷いましたが、たどり着いたのはAICPLUSで、これならば妻の命をたくせるのではと思い、取り寄せてみました。
これを飲むと、抗がん剤を投与したとき、副作用が少なく、沢山の人が延命していると言い、朝夕3袋ずつ飲ませています。
1ヶ月経過しての変化は、人工肛門を付けて、食べられるようになったのからか、AICPLUSのおかげなのか解りません。
自宅で身の回りのことをし、洗濯物をたたんだり、家事の手伝いが、リハビリになり、日に日に体力がつく感じで、畳から手をついて立ち上がれるようになったのと、トイレに設置した介護用の手すりで自分ひとりで立てるようになったり・・・。
もう少し食欲がでて、もう少し食べられればなぁと思います。
4月に、再度、CT他いろいろな検査をして、手術をする予定です。
それまでなんとか回復の兆しが見えないか期待しています。
AICPLUSは注文し、飲まし続けようと思っています。
私も吉報を報告できることを信じて妻を勇気づけていきたいと思っています。
今年1月に、大腸がんによる腸閉塞で、しかも末期と告知され、愕然としました。
妻(55歳)は、私の親を送り、2人の子供も社会人になって自立して、私(57歳)とやっと2人になり、これからゆったりという矢先でした。昨年末から体調を崩し、食欲も進まず、体力もかなり衰えてしまい、入院してから、約1ヶ月間をほとんど点滴で補ってきました。
腸閉塞で人工肛門をつけることになり、手術を受けました。
人工肛門を付けてすぐ、未だベッドから起き上がるのがやっとという妻に、手術ができるような体力をつけてくるようにと言われ、現在、自宅で療養しています。
何とかしなくてはと思い、以前から聞いていたメシマコブ・フコイダン・クロレラ、そして、アガリクスの資料をインターネットでいろいろ探しました。いろいろ迷いましたが、たどり着いたのはAICPLUSで、これならば妻の命をたくせるのではと思い、取り寄せてみました。
これを飲むと、抗がん剤を投与したとき、副作用が少なく、沢山の人が延命していると言い、朝夕3袋ずつ飲ませています。
1ヶ月経過しての変化は、人工肛門を付けて、食べられるようになったのからか、AICPLUSのおかげなのか解りません。
自宅で身の回りのことをし、洗濯物をたたんだり、家事の手伝いが、リハビリになり、日に日に体力がつく感じで、畳から手をついて立ち上がれるようになったのと、トイレに設置した介護用の手すりで自分ひとりで立てるようになったり・・・。
もう少し食欲がでて、もう少し食べられればなぁと思います。
4月に、再度、CT他いろいろな検査をして、手術をする予定です。
それまでなんとか回復の兆しが見えないか期待しています。
AICPLUSは注文し、飲まし続けようと思っています。
私も吉報を報告できることを信じて妻を勇気づけていきたいと思っています。
